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説明会で営業の醍醐味を実感し、
興味を持ちました

営業職内定 文学部

K・Y
  • Q.大塚商会との出会いは?

    説明会への参加です。「営業職が体感できる」とのことだったので気になり参加しました。最初は営業に絞っていたわけではなかったのですが、説明会で営業の醍醐味を知ることができ、営業職に挑戦したいと思うようになりました。

  • Q.大塚商会はもともと第一志望でしたか?

    第一志望群ではありましたが、正直第一志望ではありませんでした(笑)。しかし、大塚商会は1対1の面接が多く、私の話をしっかりと聞いてくれる、向き合ってくれると感じました。選考を受けていく中で学生に対する誠実さに魅力を感じ、第一志望になりました。

  • Q.後輩にアドバイスをするとしたら?

    早めに就職活動の『軸』を作り、行動するべきだと思います。私自身、早くから就職活動を行っていたので、自分の学生生活を振り返ったり、自己PRを考えたりすることに時間をかけられました。活動の後半は時間に追われると思うので、準備は早い方がいいと思います。

学生時代は塾講師のアルバイトをしていました。私の塾では自分が担当している生徒の成績に応じて毎週ランキングを出す制度がありました。順位を見ることで全体の中での自分の立ち位置がわかり、自分自身を客観的に見ることができましたし、上位の人と比べて自分には何が不足しているのだろうかと向上心が高まりました。その経験から、私は順位が見えた方が頑張れるのかな、と思ったんです。もちろん厳しい面もありますが、頑張って結果を出したら、ちゃんと褒めてほしいなと(笑)。

大塚商会を選んだのも「透明な評価制度」が大きなポイントでした。大学とか性別とか関係なく、「努力して成果を出した人を正当に評価する」というスタンスに共感し、ここでチャレンジしてみたい、と思いました。

最初は、業界だけでなく一般職か営業職かでも迷っていて、何も決まっていない状態だったのですが、たくさんのイベントに参加することで、少しずつやりたいことが見えてきました。大塚商会の説明会はリアルな営業体感だったので、それを楽しめたのが営業職に絞るきっかけになりましたね。営業の面白さはもちろん、厳しさや難しさも伝えてくれたので、イメージしやすかったです。

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憧れのIT業界、
最後は社員の雰囲気で選びました

SE職内定 理工学部

K・T
  • Q.インターンシップは参加しましたか?

    3年生の8月ごろから約10社のインターンシップに参加しました。2年生のときからIT業界に就くことを志していたので、IT企業のインターンシップを幅広く受けました。漠然と就職活動に苦戦するイメージがあったので、早くから動こうと思いました。

  • Q.大学で勉強していたことは?

    得意なのは情報処理系の科目です。もともとモノづくりに興味があり、将来はIT企業に入ると決めていました。そのために学校の授業とは別に、情報処理の資格取得やプログラミング、セキュリティ、ネットワークなどの勉強もしていました。

  • Q.大塚商会の面接はどうでしたか?

    緊張しました(笑)。インターンシップの話から入って、話していくうちに徐々にほぐれていきました。面接官が空気をなごませてくれたので、後半は話しやすくなりました。インターンシップのときも思ったんですが、会う社員の方の空気がなごやかだったのが印象的です。

もともとモノづくりが好きで、木の板を買ってきて本棚を作ったりしていたんですが、大学で情報を学びだして、物体のないものを作る面白さに目覚めました。最初は、物事を効率よくキレイに作っていくプログラミングが好きで、それを仕事にしたいと思っていました。ただ、インターンシップに参加するうちに、お客様と接点を持ちながらモノづくりをするのも面白そうだなと思い、上流工程に興味を持つようになりました。

大塚商会のSEは、対応するお客様の規模も業界も限られていないのもポイントでした。もちろんお客様からのご要望も多岐にわたると思いますが、お客様のご要望を丁寧に聞いて、自分で解決策を考えるのは面白そうだなと。この課題ならコレ、ではなく自分にしかできない解決策を提案するSEになりたいと思っています。

そのためにはやっぱり勉強ですよね。勉強は生涯やめてはいけないと思っています。もともと知識欲はある方だと思いますが、今後はプロとして恥ずかしくないよう、常にアップデートして、知識だけでなく「使える情報」を身につけていきたいと思います。

I・K
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主体性を持って、バリバリ働きたい

スタッフ職内定 家政学部

I・K
  • Q.大塚商会を受けたきっかけは?

    「スタッフ職も一般職ではない」という説明に惹かれて申し込みました。事務系の仕事に就きたいと思っていましたが、バリバリ働きたいという思いもあり、ここなら思い通りの働き方ができるかもしれない、と思いました。また、選考に進むと面接では詳しい業務内容を教えて頂けました。接する方々が皆、仕事を楽しんでいる雰囲気があって、すごく憧れましたね。

  • Q.面接でアピールした点は?

    私は「責任感」をアピールしました。アルバイトで居酒屋の接客や会計の仕事をしていたときの話をすることが多かったです。ミス撲滅の改善案を出したり、どうやったら他の仕事を任せてもらえるか考えたり、「私がやらなきゃ」という思いは人一倍強かったので。

  • Q.大塚商会に決めた理由は?

    大塚商会ではスタッフ職でも「言われたことだけではなく、主体性を持って仕事をしていく」という環境が、バリバリ働きたい自分には合っていると感じました。また、内定後のイベントで先輩社員と話す機会があり、生き生きと仕事をしている雰囲気を感じることができ、そんな中で私も仕事がしたいと思い入社を決めました。

就職活動は3年生の夏から始めました。最初は金融業界ばかり見ていて、実は金融系の資格もたくさん取得したんですが、もう少し視野を広げようと思って、他業界も見るようになりました。結果、20社ぐらい受け3社から内定を頂きました。就職活動って大変なイメージもあるかもしれませんが、私はすごく成長できて良い時間だったなと思います。普段関わらない人とお話しすることができるし、自分を見つめることもできる。他者からの評価って、こういう機会でもないとなかなか言ってもらえないので、色々なことに気づけたのは有難かったですね。

就職活動中は、とにかく自分に自信を持つことが大事だと思います。自分や自分の言葉に自信がないと、面接官にも伝わると思うんです。自分がこれまでやってきたことだし、それがウソじゃなければ、堂々としていられるはず。結果だけを伝えるのではなく、その結果に辿り着くまでに、どんな思いでどう行動したのかをきちんと話すことができれば、相手は分かってくれると思います。入社後は、これまでに会った先輩社員の皆さんのように、楽しんで仕事する社会人を目指して、もっともっと成長したいと思います。しっかり自分の考えを持ち、お客様だけでなく、社員の方々にも頼られるようなスタッフになれるよう頑張ります!

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実力を正当に評価される環境で、
自分を試したい

営業職内定 経済学部

S・T
  • Q.企業選びの基準は何でしたか?

    就職活動をしていく中で、「やり方を考えて主体的に動くことができる」「頑張った分だけ評価される」という2つが自分には大事だと気づいたので、業界に関わらず実力で勝負できる企業を中心に選考を受けていました。

  • Q.大塚商会に決めた理由は何ですか?

    まずは、評価制度や理念に共感したことです。「実力主義」「正直者が馬鹿を見ない」など、自分がやってきたスポーツの精神に通ずるものがあると感じました。最後の決め手は、社員の対応です。親身になって話を聞いてくれて、「この会社なら頑張れる」と確信しました。

  • Q.就職活動の進め方は?

    3年生の11月頃から始めて、数多くの企業を回りました。野球部に所属していたので、午前は練習、午後から説明会というスケジュールでしたが、部員同士で情報交換をして、励まし合いながら活動していました。

部活動と並行しながら、本当に多くの企業を見て回りました。自分の目で見て確かめたかったので、まずは動こうと思って。業界も職種も絞らずに幅広く見て、その中で自分の判断軸を作れたので、後悔することなく企業を選択することができて良かったと思っています。

そこで気がついたのは、これまでの部活やアルバイトでの経験が活かされているということ。部活ではレギュラーになるための作戦づくりから「考える力」がつきましたし、アルバイトでは苦手だと思っていたコミュニケーションが得意になりました。忙しい学生生活でしたが、色々な経験をしたことは、確実に自分の身になっていると感じます。

入社を控えた今は、さらに勉強を追加してみようと思っています。新聞を読む癖をつけて社会人になる練習をしたいな、と。あとは、体を鍛え直したいですね。鍛えた体にスーツで新聞、ってカッコイイですし(笑)。

O・A
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「独立系」であることが
大きな魅力でした

SE職内定 総合数理学部

O・A
  • Q.インターンシップには参加しましたか?

    大塚商会を含めて計4社のインターンシップに参加しました。職種も絞っていなかったので各社の内容はさまざまでしたが、大塚商会のSEインターンシップに参加し、SEの社員とお会いしたことで、SEへの興味が強くなりました。

  • Q.IT知識に自信はありましたか?

    いいえ。情報系の学部に所属してはいますが、入学したばかりのころは授業についていくだけで精いっぱいでした。4年間でプログラムを組めるようにはなりましたが、SEとして通用するレベルとは思っていません。でも勉強する意欲は人一倍あります!

  • Q.SEとしての大塚商会の魅力はどんなところだと思いますか?

    「独立系」であることが大きかったです。親会社を持たないので、メーカー問わずさまざまな商品を組み合わせて提案できるのは大きなメリットだと思います。営業と一緒に仕事ができるのも面白そうですね。

後輩へアドバイスを贈るとしたら、「とにかく早くから就職活動を始めること!」だと思います。私は早くから4社のインターンシップに参加しましたが、その中で業界や職種を理解することができたので良かったと思っています。「インターンシップに行かなくても就職活動はなんとかなるよ」という声も聞いていましたが、早くから行動することで、視野を広げられますし、何より気持ちに余裕ができると思います。活動が本格化すると、自分自身のことや会社のことをじっくりと考える時間がなくなってしまいますしね。

参加するインターンシップは、「気になるな」のレベルでいいと思います。私もインターンシップに参加した時点では業界も職種も絞っていませんでしたが、大塚商会のインターンシップでSEも面白そうだな、と思って他のIT企業も見るようになりました。情報系の学部とはいえ、IT企業・SEって少し硬いイメージもあって、1日中パソコンの前にいるのも違うし…と敬遠していたところもあったので、視野を広げるきっかけになりました。 インターンシップに参加していなかったら、大塚商会に入ることも、もしかしたらSEになることも、なかったかもしれません。

いくら携帯で簡単に検索できる時代とはいえ、いつも通りの生活をしていて知り得る情報って偏っているので、なかなか仕事のイメージはつかないと思うんです。何が本当かも学生である私たちには判断できませんしね。実際に行動してみて、肌で感じることは大事だと実感しています。

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