• I・A スタッフ職内定
  • W・R 営業職内定
  • I・R 営業職内定
  • T・T SE職内定
  • I・K SE職内定
I・R

努力を積み重ね、営業として成果を
出していきたい

営業職内定 経営情報学部

I・R
  • Q.企業選びの軸はなんでしたか?

    もともと公務員志望でしたが、歩合制のアルバイトをやっていく中で、「頑張って成果を出した分だけ評価される」点にやりがいを感じ、年次に関係なく、自分次第でお金を稼ぐことができるかどうかという軸で企業選びをしていました。

  • Q.大塚商会に入社を決めた理由はなんですか?

    評価が透明で、年次に関係なく成果を出した分だけきちんと評価され、給与や昇給などで還元される点が決め手でした。その背景として野球部に所属していたころ、実力だけでなく、「大学3年生にとって最後だから」という理由で夏の大会などの選抜メンバーが選ばれたことがあり、すごく悔しい思いをしたことがありました。勝負するなら平等に評価される環境が良いなと思ったことが大塚商会に入社を決めた理由の一つです。

  • Q.後輩へのアドバイスは?

    インターンシップの時期から、興味のない業界も含めて、色々な業界を見たほうがいいと思います。私ももともとIT業界に興味はなかったのですが、さまざまな業界を幅広く見て、自分の軸に合った会社を見つけられました。あとは、面接では自分を偽らずにありのままを伝え、その自分を評価してくれる会社が一番だと思います。

13年間続けてきた野球の経験が、自分の価値観の根幹にあると感じています。
中学校にあがり、硬式から軟式に変わったことで、結果が出せなくなったことがあったんです。そこで、毎日最低500回素振りを続けた結果、中学2年生のときに1試合でヒットを2本打つことができたことで、「努力をすれば、必ず結果につながる」と確信することができました。それからは部活動でもアルバイトでも地道に努力することから逃げずに、向き合って成果を出し続けてきました。

就職活動でも、面接の練習をたくさんしました。もともと滑舌もあまりよくないので、緊張してしまうと早口になってしまっていたのですが、大学の先生や友達に協力してもらい、面接の練習を数えきれないほどしたことで、想定外の質問がきても落ち着いて回答できるようになりました。

大塚商会に入社後は、お客様に納得していただけるように数字を活用した提案ができる営業になりたいと思います。まずは、新人賞を目指して、そのあとも最短で昇格していけるように努力を続けていきます!

W・R

いろんなことに「挑戦」してきた経験が
私の自信につながった

営業職内定 文学部

W・R
  • Q.就職活動中に見ていた業界は?

    私が就職活動を始めたときは、食品メーカーを希望していました。しかし、大学在学中に留学を経験する中でIT業界への興味が強くなりました。また、携帯電話販売のアルバイトを行ったり、日々情報を収集したりする中で、ITの分野がすごいスピードで変化しているのを実感していたので、将来伸びていく業界だと思いIT業界を目指しました。

  • Q.大塚商会に決めた理由は?

    大塚商会に決めた理由は、企業理念である「正直者がバカをみない会社」という言葉が響いたからです。もともと、目標に向かって努力をするのが好きというのもあったのですが、きちんと努力を認めてもらえる評価制度に魅力を感じました。

  • Q.後輩になにかアドバイスがあればお願いします

    『挑戦』をし続けてほしいです。やる前から諦めずに、まずは挑戦してみても良いと思います。私も留学は後先を深く考え過ぎず、新しい世界に飛び出すことにしました。留学費用を稼ぐためのアルバイトはもちろん、一見無茶に思える留学生活の中で経験したことのすべてが今の私の糧になっています。その経験が自信につながって、就職活動も上手くいきました。新しいことじゃなくても、今やっていることをさらに伸ばすことも挑戦の一つ。ぜひ時間がある学生生活の中でさまざまなことに挑戦してください。

私は就職活動を行う中で、『何事も諦めずに努力・挑戦すること』をアピールしていました。今振り返ってみると、大学時代はずっと何かに挑戦し続けていました。大学に入学してからは、目標を達成するために勉強・サークル・留学と目の前のこと全てに力を注いできました。

その中でも特に留学に挑戦してみたいという思いが強かったので、自費で学費と留学費用などを貯めるために朝から晩までさまざまなアルバイトを行っていました。
勉学とアルバイト、サークルを両立することは正直大変でしたが、やるからには全力を尽くしたいと思っていたので、「授業を受けるときは、一番前の席に座る」「サークルの練習には毎回参加する」など自分の中でルールを決めて小さな目標を1つずつ達成していくようにしました。

11ヵ月程度の留学はワーキングホリデービザで行ったこともあり、現地で働きながら生活していました。日本から持っていった現金は8万円のみ。最初の半年間は大きな部屋にベッドがたくさん置いてある共同住居で生活し、残りはそこで出会った友達3名とマンションを借りて暮らしていたんです。私以外はみんな外国の方でしたが、そのおかげもあり、英語での日常会話は問題なくできるようになりましたし、メンタル面で非常に鍛えられたと思います。「根性」がついたおかげで、今後の社会人生活もちょっとのことでは折れない自信があります(笑)。

私は社会人になっても何か目標に向かって努力し続けたいと思っていたので、自分の努力がしっかりと評価される大塚商会で頑張りたいと思いました。
入社したらまずは「新人賞をとるぞ!」という気持ちで努力して、スキルアップしていきたいです。

T・T

自分に合った環境で、
自分の理想のSEを目指していきたい

SE職内定 人間科学部

T・T
  • Q.就活を始めた時期は?

    大学3年生の9月から始め、業界は絞らず10社ほどインターンに参加しました。IT企業のインターンに参加後、その企業の説明会にも参加したことをきっかけに、SEに興味を持ちました。そこから、SEを中心に就職活動をする中で大塚商会に出会いました。

  • Q.SEに興味を持ったきっかけは?

    もともとIT業界は見ていました。その中で、お客様に寄り添って一緒に何かを作り上げたり、その後のサポートを通して、お客様と長期的な関係が築けるところに魅力を感じてSEを志望するようになりました。

  • Q.大塚商会に決めた理由は?

    上流工程中心という点が自分に合っていると思ったからです。将来の目標は、お客様に頼られるSEになることなのですが、先輩社員に「お客様から連絡をいただくときは、“大塚商会”ではなく個人に電話がかかってくる」というエピソードを聞いて、自分もそんなSEになりたいと思い、入社を決めました。また、面接官がとても親身になって自分の話を聞いてくれたのも志望度が上がった理由の一つです。「ああ、この人と一緒に働きたいな」と思いました。

大学入学後からずっと続けている個人飲食店のアルバイトで、お客様と接する楽しさを知りました。自分なりに工夫して接していくうちにお客様に褒められることも増え、就職しても顧客接点のある仕事に就きたいと思いました。就職活動中には、さまざまな企業を調べるうちに、自分は何がしたいのかわからなくなり、一度活動を中止したこともありました。そのおかげで自分を見つめ直すことができ、再び活動を始めて自分の軸を固めることができました。

SE職としていくつか内定を貰いましたが、その中でも大塚商会の「上流工程中心で現場主義」というところに魅力を感じました。また、研修制度が整っている点も魅力のひとつですね。入社後だけではなく、入社前から研修があるので、しっかりと知識をつけることができると思います。私は文系ではありますが、自分次第でどんな分野にでも挑戦できるし、結果はついてくると思っています。また、育休など女性向けの制度も整っていますが、正直私はそういうことは気にしたことはありませんでした。なので、会社説明会で女性向けの制度の説明が始まると「またか」と思っていましたが、大塚商会は「サポートは整っていますが、結局自分が働きたいように働けるかどうかは自分次第です」と言い切っていて、「正直な会社だな」と思ったのも印象に残っています。そんな社風も自分に合っていると感じました。

I・K

色んな案件を経験できるので、
SEとして早く成長できると思った

SE職内定 理学部

I・K
  • Q.なにがきっかけで大塚商会を知りましたか?

    秋のインターンシップです。たまたま広告が目について、会社を調べたのがきっかけでした。インターンシップは3年生の夏から始めて、たくさん参加しました。もともとITに興味があったので、最初からIT業界、特にセキュリティ系やSIerに絞って参加していました。

  • Q.大学ではどんな勉強を?

    情報系で、現在はセキュリティ系の研究室に所属しています。高校生のときにあるドラマを見てセキュリティに興味をもったのがきっかけで勉強を始めました。大学では1年生のときからプログラミングもしています。

  • Q.大塚商会に決めた理由は?

    人とコミュニケーションを取りながら仕事をしたいと思い、上流工程を担当できる企業を見ていました。プログラミングのような一人で黙々と進める仕事よりは、自分に合っていると思ったからです。その中でも、大塚商会に決めた理由は、「実力主義」と「権限を委譲してくれる」ところです。早いうちからいろんな仕事を任せてもらえて、自分で考えてどんどん進めることができるのは魅力でした。中小企業のお客様が多く、業界も偏りがないので、いろんな案件を経験できるのもいいですね。あとは社員の雰囲気です。丁寧に対応してくれるのはもちろんですが、他社と違い「SEなのに営業のように話が上手いな」と思い、自分の理想としている姿に近いと思いました。

面接では行動力をアピールしてきました。エピソードとしては、バイクサークルを立ち上げ、周りの人を巻き込んで行動することが結果につながった経験を話していました。この経験から、コミュニケーション力が鍛えられ、上流工程のSIerを志したきっかけにもなりました。

大塚商会のインターンシップではプログラミング以外のコンテンツを体験することができ、楽しかったです。チームで競うワークが中心だったので、いろんなタイプの人とコミュニケーションをとりながら何かを作り上げるのも良かった。そのときにいろんなSE社員の方と接する機会があったのですが、数カ月後に偶然会ったときに声をかけてもらったり、面接のときにはさまざまなアドバイスをいただけたのも嬉しかったです。あとはリアルな話、経営が安定しているというのも決め手の一つになりました。できれば長く働きたいので(笑)。

今後の目標は、社会人として、技術者としてお客様から認められるような人になりたいと思っています。いつかは「I・Kさんに」と指名してもらいたいですね。そのためには、相手目線はもちろんですが、相手の心をつかむようなコミュニケーション能力と、技術力が必要だと思っています。そのために今できることとして、情報処理の資格の勉強も頑張っています。

I・A

「とにかくノートに書きだし理解する」を心がけました

スタッフ職内定 商学部

I・A
  • Q.スタッフ職を志望した理由は?

    もともと私の就職活動の軸が「たくさんの人と関わり合いたい」でした。飲食店で7年間のアルバイト経験があるのですが、バイトリーダーとして社員のサポートをする経験が増えていく中で、自分は縁の下の力持ちの方が向いていると思ったからです。就職活動では、関わる人が多そうというイメージから、始めは専門商社の一般職を中心に見ていました。

  • Q.大塚商会を知ったきっかけは?

    たのめーるのCMで社名だけは知っていましたが、合同説明会で説明を聞いて、たのめーるだけではないと知りました。それから事業内容をもっと知ろうと思い、会社説明会に参加した際、「ITで日本を元気にする」という言葉に惹かれました。たくさんの会社と関われるというのは、たくさんの人と関われるということにつながると思ったからです。

  • Q.面接対策としてやっていたことは?

    自己分析も企業研究も、とにかく深く理解することを心がけていました。自己分析では、今までの行動の結果とプロセスを改めて思い起こして、そこから自分の長所や短所を見つけていきました。企業研究では、ホームページや説明会でもらった資料を文字通り隅から隅まで読み込んで、自分が魅力を感じた点や、相手との共感点をしっかり細かく説明できるようにノートに書きおこして短い面接の中で伝えられるよう工夫していました。

30社近くの企業の中から大塚商会のスタッフ職を選んだ理由は、同じ「事務」でも他社の一般職より裁量が大きいので、責任をもって仕事ができると思ったからです。自分で判断する場面が多い分、やりがいも大きいのかな、と思いました。

また、説明会に行ったときの社員の印象も大きかったです。大塚商会は人事だけでなく、ちゃんと自分が目指す職種の社員と会わせてくれたので、自分がそこで働いている姿を具体的にイメージできました。
直接社員の方のお話を聞けてよかったことは、業務内容を詳細まで聞けることはもちろんですが、具体的なエピソードを聞くことで漠然とした不安が解消されたことです。私が話を聞いた社員の方は、新人のときの失敗談を話してくれたのですが、その際に営業さんやスタッフ職の先輩に暖かいサポートをしてもらったと言っていました。なんとなくわかっていることでも、やはり生の声を聞けると安心できますね。

入社後は、私も失敗することがあると思いますが、自分の強みである「粘り強さ」を活かして、つねに諦めないで主体性をもって働けるようにしたいです。そして社員からもお客様からも、「I・Aさんに任せたい」と言ってもらえるように頑張っていきます!

みなさんの就職活動を応援しています
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